試練?

2005/11/30
Category [ 生後0~2ヶ月育児

まめ子よ。
お前は試練を与えてくれてるのかい?


それは自分が初めてオムツ替えに
チャレンジした時の事。

慣れない手つきでオムツを替えてみる。
えーっと。
先に新しいオムツを敷いてから
古いオムツを少し下にずらして・・・。


プリリッ!


あー。
追加ですか。
先に言ってください・・・。

まぁ、仕方ない。
刺激を受けると出やすくなるって
いうもんね。

気を取り直して
おしりをキレイにして
古いオムツを横にどけて・・・。

んっ!?
視線をまめ子に戻すと
新しく替えたハズのオムツに
無いはずのウ○チが。


・・・またやりやがったな。


よしっ、今度こそ。
最初からやり直して
いよいよフィニッシュ!
後はオムツを閉じるだけ。


シャーーー。


恍惚の表情を浮かべるまめ子。
まとめてしようね。


おむつ1枚の寿命が5秒だったことに
衝撃を受けたジャガさん
気持ちが分かった瞬間でした。

トラックバックさせて頂きましたよ。

イタチ家出産体験記(その3)

2005/11/29
Category [ 出産無痛分娩体験記
■過去の関連記事

前回の続きです。

旦那と嫁さんの行動や心境を別々に書いているので、
旦那は青字
嫁さんは赤字
と色分けします。
環境によっては色が表示されないので文頭に【旦那 or 嫁さん】を付けてます。
それではどうぞ。


▼11/16 21:30頃

【旦那】
看護師さんに呼ばれる。
これから何が起こるのか状況が把握出来ていなくてポカーンとしている。
もしかして分娩ですか?

自分の立ち位置は分娩台の横。
嫁さんは、さっきまで陣痛に苦しんでいた様子がウソみたいにリラックスしている。

スタッフは主治医と助産師2人。
いきむ際の説明を受ける。
モニターで陣痛が来るのがわかるので、お腹を見ながらフー、フー、ウーンといきむ。
旦那は嫁さんの後頭部を支えて補助をするように指示を受ける。

【嫁さん】
痛みが全くないのにまだ驚きを感じている。
そして笑顔で旦那と会話ができている自分がいる。
今まで陣痛に耐えたのだから後は楽しく産もう。

赤ちゃんに酸素が行渡るように酸素マスクを着ける。
機械で陣痛の波を捉えたら主治医やスタッフの合図でいきむ。
麻酔が効いているので初めはこれで合っているのか自信がなかったが、うまくできてると言われて安心する。
いきむ合間に旦那やスタッフと談笑。
恐怖感や不安は全く無し。
早くまめ子に会いたい。
後もう少し頑張ろう。

5~6回いきんだところで主治医からあと5回位と言われる。
まめ子の心拍数は下がらず元気なので酸素マスクを外す。

【旦那】
産道が固いようで頭の一番大きいところがなかなか通らない。
旦那からは見えないが何箇所か会陰切開した模様。
『少し赤ちゃんが通りやすくしますねー。』
と言ってくれたので、恐怖感は無い。
嫁さんも痛くなさそう。

▼11/16 22:30過ぎ

【旦那】
結局30回位いきんだだろうか。
急に主治医、助産師がバタバタし始めたと思ったら突然まめ子の頭が見えた!

【嫁さん】
あっと思ったら、トゥルルンッという感覚と共にまめ子がお腹の中から出ていったのが分かった。
お腹が空っぽになった。
すごく嬉しいけど、少し寂しかった。

▼11/16 22:36

【旦那】
あっけにとられている間にまめ子の全身が出てきてすぐに大泣き!
スタッフの手際が良すぎてポカーンとしているうちに全ての処置が終わってまめ子が嫁さんのお腹に乗っていた。 たしか、へその緒が切られ、機械で羊水を吸いだして体を拭いてくれたと思う。

出産前、旦那がヘソの緒を切るのかな?
怖いな・・・。でも親父になるのだから、その位の事はしなければ!
と決心してたのはムダだったようだ・・・。

嫁さんは産み終えた途端、急に眠くなった模様。
そりゃそうだ。前日から36時間以上寝てないのだから。
今はゆっくり寝て欲しい。

【嫁さん】
まめ子、本当に良く頑張ったね!
こんなに大きくなってたんだね。
自分が産んだなんてまだ信じられないよ。
あ~、ちゃんと抱っこしたいなあ。
顔を良く見たい。
泣きじゃくるまめ子を見ながら、だんだん意識が遠のいていく。


初めての抱っこは父親である自分がした。
生まれたばかりのまめ子は
とても小さくて
とても軽かった。
でも、その小さな命はとてつもなく重かった。

はじめまして、まめ子。
これから3人で仲良くしようね。

まめ子誕生!

おわり。

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イタチ家出産体験記(その2)

2005/11/28
Category [ 出産無痛分娩体験記
■過去の関連記事

前回の続きです。

旦那と嫁さんの行動や心境を別々に書いているので、
旦那は青字
嫁さんは赤字
と色分けします。
環境によっては色が表示されないので文頭に【旦那 or 嫁さん】を付けてます。
それではどうぞ。


▼11/16 01:00過ぎ

【嫁さん】
子宮口を柔らかくする点滴を開始。
副作用で目がかすみ頭痛がする。

▼11/16 01:42

【旦那】
帰宅。
帰りの電車で座っていると何故かお尻に違和感が・・・。
退院以来おとなしかったじろう君が暴れだしたみたい。
じろう君について

旦那にも『おしるし』かっ!?

▼11/16 01:56

以下、嫁さんが陣痛室で書いたメモを転載。

陣痛かなり痛い。
4・5分おきくらい。
でもまめ子はもっと大変なはず。
みんなすごいね。
こうやって産むんだ。
明日パパ来てくれるって嬉しい!
立ち会えないかもだけど早くまめ子を見せてあげたい。
せっかくペットボトルホルダーとか買ったのに、誰もいないし動けないから使えない。
意外にヒマ。
父母は寝てるのかしら?
まめ子は元気にボコボコ蹴ってる。

▼11/16 02:11

【旦那】
翌日の航空チケットを確保。

▼11/16 02:48

【嫁さん】
子宮口の開きは2cm。

▼11/16 03:50頃

【旦那】
少し寝ようかと思ったが興奮していて眠れない。
移動のバスと飛行機の中で眠ればいいや。
今日は朝まで寝ないようにしよう。

離れてても何か出来る事は無いかと思い、戌の日のお参りをした稲毛浅間神社に行って安産祈願をする。

▼11/16 04:50

【旦那】
宮崎に向けて家を出発。

▼11/16 09:40

【旦那】
宮崎到着。

▼11/16 10:00頃

【嫁さん】
子宮口の開きは4cm。

▼11/16 11:00頃

【旦那】
病院到着!

嫁さんや家族、病院スタッフから『この子はパパを待ってたんだねー。』と言われて嬉しくなる。

▼11/16 12:00頃

【嫁さん】
陣痛促進剤の使用開始。
その後、陣痛が強くなり間隔も短くなってくる。
昼食が出るが、痛みでほとんど食べられない。

▼11/16 15:00頃

陣痛促進剤の効果も無く子宮口は4cmのまま。

看護師曰く、潜在的な恐怖心があるので産道が固くなっている。
主治医が戻ってくるのを待って無痛分娩を開始すればお産が進むだろう。
それまでは陣痛促進剤の使用を中止して、陣痛を耐えた方がいいのでは?
との提案を受けた。

【旦那】
これを聞いて、こんなに頑張ってお産に立ち向かってる嫁さんに恐怖心なんてあるものかっ!
と1人心の奥で憤慨・・・。

しかし、いくら旦那が怒ったって決めるのは嫁さん。
嫁さんは看護師の言う通りにしました。
そして、
『この子はパパじゃなくて先生を待ってたんだねー。』
と言われてションボリする。

【嫁さん】
恐怖心などなく、早くまめ子を出してあげたい一心だったが、言い返す元気も無かった。
この時陣痛は約一分間隔で来ておりそれが数時間続いている状態で体力はもう限界に近づいていた。
促進剤を使っても先が見えないのなら、少しでも体力を温存して無痛分娩に挑みたい。
何よりもまめ子をできるだけ苦しくないように産んであげたい。
信頼している先生を待とうと思った。

▼11/16 15:30頃

【旦那】
ダウン・・・。
空いてる部屋で仮眠しました。
あぁ、こうして寝ている間も嫁さんは陣痛と戦っていたんだなー。
反省・・・。

▼11/16 18:00頃

【嫁さん】
陣痛室に移動。
夕飯が出たので、痛みの合間に頑張って食べる。
促進剤の使用を止めたので、陣痛は5分間隔になっていた。
先生が20時前には帰ってきてくれるそうなので、それまで陣痛が後何回来るのかなどと考えてしまう。
夕食後、内診の結果子宮口5センチ開大。

▼11/16 18:30頃

【旦那】
起床。
嫁さんの部屋に行ったら姿が見えず・・・。
どうやら、主治医が帰ってきた時にすぐ無痛操作出来るように陣痛室で準備をしている模様。
旦那、途方に暮れる。

とりあえず近くのモスバーガーで食事。
後で嫁さんの日記にモスバーガー食べたいという文章を見つけて唖然とする。
一生言われるだろうな・・・。

▼11/16 19:30頃

【嫁さん】
主治医到着。
安心して涙が出そうになった。
内診の結果、子宮口6センチ開大。
無痛操作開始。
横向きに寝て背中をできるだけ丸める。
消毒をして、硬膜外麻酔のチューブを入れるための麻酔を注射。
チクッとするくらい。
そしてチューブを挿入。
ちょっと違和感がある位で痛みはなし。
まずは陣痛の痛みを取る為の麻酔の操作らしい。
麻酔が注入されるとき背中に冷たい感触が走る。
5~10分程で陣痛の痛みが嘘のように無くなる。
ただ、お腹の張りは何となく分かる。
会陰付近が圧迫される感じだけ残る。

▼11/16 20:00過ぎ

【嫁さん】
麻酔が効いている事を確認して陣痛促進剤を投与。
少しずつ量を増やしていく。

▼11/16 20:30頃

【嫁さん】
内診の結果、子宮口8センチ開大。
次は産むときの産道や出口の痛みを取る無痛操作を開始。
手順はさっきと全く同じ。
しばらくするとあんなに辛かった内診も全く痛みを感じなくなる。
出口付近の感覚の確認。
触られているのは分かるが、つままれても全く痛みを感じない。
念入りに確認してくれたので安心する。
足が少し痺れているような感覚になるが、意識もはっきりしていて痛みが無くなった為とてもリラックスできた。

▼11/16 21:00頃

【嫁さん】
内診の結果、子宮口全開大。
無痛操作を始めたら緊張が取れたためか、子宮口があっという間に開いた。
いよいよまめ子に会える!


また長くなってしまったので今日はここまで。
次回、最終話。

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イタチ家出産体験記(その1)

2005/11/28
Category [ 出産無痛分娩体験記

随分遅くなりましたが・・・。
我が家の出産体験記です。

出産という貴重な体験を詳細に残しておきたかったので長文になってしまいました。今日から数回に分けてアップします。

今回初めて嫁さんと2人で記事を書きました。
区別しやすいように
旦那の行動や心境は青字
嫁さんの行動や心境は赤字
にします。

+++ 追記 +++
携帯等から閲覧すると文字色が判別出来ないので文頭に【旦那or嫁さん】を追記しました。


▼11/15 7:00頃

【嫁さん】
20~30分おきに不規則な鈍痛を感じる。

▼11/15 9:00頃

【嫁さん】
おしるしあり。
病院に電話したが、陣痛が10分間隔になったらまた連絡するように指示を受ける。

▼11/15 18:32

【嫁さん】
2回目のおしるし。

▼11/15 20:30頃

【嫁さん】
陣痛が10分間隔になったので病院へ連絡。
両親の運転で病院に向かう。

▼11/15 20:59

【旦那】
病院へ向かう車内の嫁さんから電話あり。
この時初めておしるしと陣痛の事を聞く。
自分がオロオロしている様子を聞いて車内は大爆笑。
まるでピクニックに向かう家族のようだ・・・。

自分に余計な心配を掛けないようにギリギリまで報告しなかったみたい。
ちょっと寂しかったけど、案の定この連絡以降仕事が全く手につかなくなる。
嫁さんナイスジャッジ!

▼11/15 21:00頃

【嫁さん】
病院に到着。
内診の結果、子宮口は1cmに。
念の為、入院する事になる。

この病院は在宅医なのでいつでも無痛分娩可能だが、この日は主治医が急用で不在だった為に無痛分娩が出来ないと告げられた事にショックを受けて泣いてしまった。

▼11/15 22:20

以下、嫁さんが陣痛室でノートに書き綴ったその時の心境。

無痛が出来なくなって、ショックで涙が止まらない。
怖いというより悔しいというかなんで?というか。
もうあきらめないとなぁ。
まめ子は早く出ておいでーって言ってたら本当に早く出てこようとしてる。
とってもいい子。
泣いてゴメンね。
こうなったら少しでも早く出してあげたい。
痛みも5分間隔になってきてる。
朝には会えるかな?
まめ子が頑張ってるんだから私も頑張ろう。
看護師さんに骨盤大きいから大丈夫って言われた。
不思議とお産は怖くない。
パパは間に合うかなぁ。
できれば立ち会って欲しいけど早く産みたい気もするし。
おー。陣痛がだんだん強くなってきたよ。
生理痛から差し込むカンジになったかな?
何て表現したらいいかわからーん。
まだ余裕やな。
書いてたらかなり落ちついてきた。
陣痛バッチこーいだ!
ちょっとお腹すいてきたよ。
できれば個室でテレビでも見ながらゆっくりしたいけどNSTみたいなのつけてるし。
おー。まめ子が動いてる。
回ってるの?苦しくない?お腹すいた?
もうママ泣かんからね!
なんかいよいよ会えるのかと思うと不思議。
一緒に頑張ってきたよねー。
離れてしまうのは寂しいけど、やっと抱っこできるね。
パパにも会えるね。
顔はパパそっくりやろうか?
なんかまだ現実感がないなぁ。
今看護師さんが来て、23時に診察するって。
開いてきてるといいね。
よーし。もう大丈夫。
しかし陣痛室ってヒマ。
今だけやろうか?こんな余裕。
お母さんもお父さんを呼びに行ったまんまやし。
パパが立ち会えんかもしれんからできるだけ詳しく記録しとこう。
今22:48。
医大の先生は一見ぼーっとしてるけど看護師さん曰く、うまいらしい。
たのむよ!マジで!!
陣痛は想像してたよりかなり下、恥骨の前面あたりが痛い。
今、初めてフッフッフーってやってみた。
腰も少しだけ痛いかな。
先生によると確か産まれるまで約200回くるらしい。
すごいね。

今、看護師さんが内診した。
陣痛に合わせて子宮口をぐりぐり開こうとする。
いーたーいー。
力を抜いてといわれてもムリ。
これを何回もするん?
(結局20回近くされた)
開き具合はさっきと変わんないらしい。
眠れたら寝ててって。
うーん。ヒマ。寝よう。
パパは無事に家に着いたかな。
心配してるんだろうなぁ。

長くなるので今日はここまで。

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旅のオチ・・・

2005/11/27
Category [ その他雑記

羽田空港からアップです。
今から千葉に帰ります。

毎週のように宮崎へ行っていますが
千葉に帰ると何故かオチが
待ち構えてます・・・。


以前、宮崎から帰った時。
飛行機とバスを乗り継いで
疲労困憊しながらも
なんとか地元の駅へ到着。
愛車(自転車ですが・・・。)の
ロックを外そうとした時!


・・・・・鍵無いじゃん。


家の鍵も付いてるのに・・・。
バックの中身をひっくり返してみても
どこにもない。
嫁さんに電話して確認してみると
『あっ、私のバックに入ってる。』
あぁ、ちょっと持っててもらった記憶が。

急いでレスキュー隊(実家の両親)
を呼んで、事なきを得ました。
合鍵渡しておいてよかった。^^
父ちゃん。すまんかったね・・・。


そして、その次の宮崎帰り。
今回は嫁さんと別れる前に鍵を確認!
他に忘れ物なし!!

よーし。
愛車(自転車)の鍵も開いたぞ。
我が家に向かって愛車を漕いだ瞬間。


スカッ。

あっ・・・・・ペダル無いじゃん。


どうやらイタズラされた模様です。
あまりに想定外の出来事に
怒りは湧いてこず、
むしろ大爆笑しながら嫁さんに報告。

えー。犯人に告ぐ。
ペダル返して下さい。
そしてブログのネタ提供ありがとう。


もうオチはいりません。
お腹いっぱいです。
無事帰れますように・・・。

沐浴初体験

2005/11/26
Category [ 生後0~2ヶ月育児

昨晩、初めてまめ子と一緒にお風呂に入りました。

嫁さんの実家は子育て経験豊富な猛者ばかりなのでベビーバスは使いません。
さっと体を洗って湯船に入ったらまめ子を受け取って洗います。

嫁さんに教えてもらいながらまめ子を洗ってみましたが、それはそれは散々な結果に・・・。

では、初めての沐浴体験の模様をどうぞ!

ステップ1 ~ 顔と頭を洗う ~

濡らしたガーゼで目の周辺を拭う。
そして顔全体を数字の『3』を描くように洗う。
次にベビー石鹸で髪の毛を洗う。

ガーゼに水を含ませ過ぎてまめ子はアップアップしてました・・・。
あぁ、加減が難しい。

ステップ2 ~ 体を洗う ~

ガーゼで体を洗う。
脇の下や関節部分等は特に丹念に洗う。

支え方がヘタなのでどうもまめ子は気持ち良くなさそう・・・。
うーん。

ステップ3 ~ 背中を洗う ~

ひっくり返して背中を洗う。
親指と人差し指で右手を支え、首と左腕は腕に乗せる。
お尻は丁寧に洗う。

この体勢が難しい・・・。
プルプルしながら洗っている際に事件発生!!

ピチャッ!

あーー。
まめ子の顔が湯船に沈んでる・・・。

苦悶の表情を浮かべるまめ子。
オロオロする旦那。

義父が入れた時は爆睡してたのに。

沐浴

>気をつけやがれ!一生眠るところだったじゃねーか!!

あぁ、沐浴って難しい。
でも、今夜は何とかリベンジ果たせました♪

笹木さんおめでとう!

2005/11/26
Category [ おめでた!出産

すごい、すごい。
ブログ仲間の連日の出産報告。

笹木さんに男の子が誕生しました。

おめでとうございます!

◎笹木さんのHP
 桃猫道場

出産間近でも合気道の稽古をされていた
アクティブな笹木さん。
運動神経バツグンな男の子に
なりそうですね♪

本当におめでとうございます。

まーおさんおめでとう!

2005/11/25
Category [ おめでた!出産

昨日、おめでたいニュースがありました。
このブログでも大変お世話になっている
まーおさんが女の子を出産されました。

おめでとうございます!

早速写真がアップされていました。
かわいいなー♪
どっち似でしょうかね?

疲れていると思いますので
ゆっくり休んで下さい!

またまた誕生日の近い方が増えました。
これからの育児日記が楽しみです。

あっ、トラックバックさせて頂きましたよー。


ただいま羽田空港です。
これから出発します。
ジロウ君。
お願いだから静かにしててね。

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